Archive 6月 2014


いつもブログお読み頂きありがとうございます! 嬉しい気持ちでいっぱいです(^^) おかげさまで最近セミナーを主催&講師をさせていただく事が増えてきました。 なので今回一つの記事にまとめましたので ご興味ある内容でしたらお問い合わせお待ちしております。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 6月29日・日曜日・大阪開催(動画販売あり!) 17時30受付、18時スタート 「~効果を一瞬で実感!筋膜理論を使った姿勢改善「筋膜ストレッチ~」 (第一部) アナトミートレイン的ストレッチ総論 アナトミートレイン的ストレッチ実技、前半 (第二部) アナトミートレイン的ストレッチ実技、後半 (講師) …

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「8月30日(日)18時~、【テニスで起こるスポーツ障害のメカニズムと予防エクササイズ】~セミナー開催!もちろん遠方の方でもご自身の都合の良い時間にいつでも視聴可能な「You Tube動画視聴参加」も半額で受講可能です!」 この度関西で幅広くご活躍のトレーナー・インストラクターの 「杉直樹さん」 による「テニスセミナー」を開催させていただく事になりました(^^) 皆様もご存じのように、錦織圭選手の活躍により近年テニス人気は右肩上がりです。 そして、実はテニスはハードなスポーツで、怪我が多いスポーツでもあります。 しかしながら、以外にもこの業界でのテニス専門のセミナーって少ないなぁと感じていまし…

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この度NESTA様のパーソナルトレーナーズサマーセッション2014で2コマセミナーを担当させて頂く事になりました。 普段セミナーを主催する裏方業ばかりしている僕はどちらかというとあまり表舞台にでないようにしているのですが、ご依頼頂いたからには今ある知識・技術・経験のすべてを凝縮したセミナーをさせて頂くつもりです。 内容詳細は以下に記載させて頂きました。 もしお時間がありご興味ありましたらご参加お待ちしております(^^) 申し込みは以下のNESTA様のホームページからお願いします。 (セミナー①→10時~11時30) 「ミニバンドを用いた体幹安定性向上及び股関節機能改善エクササイズ」 (内容紹介…

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「基礎の確認セミナーin北海道」 (第一部) 「基礎から解説!動的評価から導く動作修正エクササイズ ~ミニバンドを使った修正エクササイズ股関節編~」 (第二部) 「一生トレーナーとして生きていく!その為に必要な「仕事」「家族」「人脈」「お金」の4本柱構築法」 (内容紹介) (第一部) 「動き」の評価を行う時に基準とする「FMS」・「Joint by Joint Approach」 の基礎知識を土台として「人間の本来持つ正しい動きの再構築」を行い、痛み改善や日常生活動作向上・スポーツパフォーマンスアップにつなげる指導法を学べる内容となっております。特に身体動作を語る上で重要と考える「体幹と股関節…

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「(注)私の記事は私自身が勉強しなおしている「基礎の見直し」をコンセプトに書いてある教科書レベルの情報です。最新情報とは内容が異なることもありますのでその辺をご理解いただきお読みいただければ幸いです。」 トレーニング指導者と名乗るのでしたら 「BIG3」 の指導は絶対条件になると考えています。 今回は 「スクワット」 のしゃがむ深さについての考察です。 スクワットはしゃがむ深さによって扱う重量・目的が変わります。 しゃがむ深さが浅いと高重量を扱え、深いと重量が下がります。 まず深さの種類は4種類あり 「膝関節が45度屈曲するクォータースクワット」 「膝関節が90度屈曲するハーフスクワット」 「…

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「(注)私の記事は私自身が勉強しなおしている「基礎の見直し」をコンセプトに書いてある教科書レベルの情報です。最新情報とは内容が異なることもありますのでその辺をご理解いただきお読みいただければ幸いです。」私たち運動指導者にはかかせない「解剖学」。筋肉の起始・停止・作用は最低限覚えておかないといけない項目です。しかし、その中の「作用」について、一つ注意しないといけない項目があります。それは、解剖学の本に記載されている作用は「基本的立位肢位」において筋が収縮した時の関節の動きを作用としており、筋の作用は実際には関節の位置(角度)によって変化します。なので必ずしもその解剖学的作用が運動指導の現場で適切…

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「(注)私の記事は私自身が勉強しなおしている「基礎の見直し」をコンセプトに書いてある教科書レベルの情報です。最新情報とは内容が異なることもありますのでその辺をご理解いただきお読みいただければ幸いです。」 人間のパフォーマンスアップというのはとても奥が深く難しいと日々感じております。 それは一人一人骨格、筋力、その他様々な能力に違いがあり、100人いれば100通りの動作・動きのパターンがあるからです。 よって我々運動指導者はそれを踏まえ、一人一人の対象者に最も適した運動処方を行わなければなりません。 その時に明確に違いを知っておかなければならないのが 「動き(モーション)」と「動作(ムーブメント…

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